赤ちゃんの体を洗うときの小さな未解決な悩み。

赤ちゃんの体を洗うとき、赤ちゃんが指をしゃぶるのが気になってしまいます。

新生児や、生後1ヶ月あたりだと、まだあまり指しゃぶりは活発ではありません。
しかし、徐々に指しゃぶりは頻度が増し、上手になります。
ところかまわず指しゃぶりしてます。
最近、体を洗うときも、洗剤で泡まみれの手を頑張って食べてます。

苦かったら、学習してお風呂では指しゃぶりしない、とかはまだ早いかなと思います。
しかし、あまりに泡つきの手を食べるので、もしかしたら、赤ちゃん用のボディソープは苦くないのではないかと推測しました。
推測したら、確かめなくてはと思い、試しに少しだけ泡をペロッとなめてみました。
はい、普通に苦いです。
しかも洗剤特有の舌の違和感もあります。
シャボン玉の液を間違って口に入れた感覚ににています。
まさか、この苦いのが良いのか?赤ちゃんの考えは良くわかりません。

とりあえず、手は最後に洗う様にしましたが、あまり効果がないです。
泡がついてもついてなくても、拳を食べるので…。http://www.xdms2017.org/entry15.html

8月10日大引けの東京株式新興市場は高橋カーテンウォールやあんしん保証が上昇

 8月10日大引けの東京株式新興市場は、JASDAQ-INDEXが前日比0.46ポイント安の163.91ポイント、東証マザーズ指数は前日比24.42ポイント安の1003.98ポイントで大引けとなりました。

 JASDAQ市場において、主力株は日本マクドナルドやユニバーサルエンターテインメントが上昇し、セリアやハーモニック・ドライブ・システムズ、ワークマン、ナカニシが下落し、東映アニメーションが前日比変わらない株価で終えました。
 このほか、前日発表した第1四半期が、前年同様の稼働率もあって増収となり、営業利益・経常利益が増益、前年の子会社売却による税負担による純利益減少があったものの、順調なスタートとなった開発系技術者派遣のヒップが、一時ストップ安となって前日比299円安の1068円で引けて、全取引所株式ランキング値下がり率7位に、9日に決算・四半期発表を行った新報国製鉄、年2回配当から期末1回のみの配当に配当政策を変更したホットスタンプ印刷などの特殊印刷機メーカーのナビタスなどが下落して同ランキング値下がり率上位に入る一方、10日12時に発表した第2四半期が対前年同月比で2桁の増収増益となった高橋カーテンウォール工業が上昇し、9日に第1四半期業績が前年同期比赤字から黒字転換となった建設業向け土木積算システムトップのビーイングがストップ高638円のまま引けて同ランキング値上がり率5位に入りました。
 マザーズ市場の主力株は、MTGやミクシィ、CYBERDYNE、サンバイオ、TKPが下落し、前日発表した本決算が前年より赤字幅拡大となり、決済サービスを子会社に集約することを発表したメルカリが前日比510円安の4225円で終値をつけました。
 一方でゲーム開発業者向け技術者派遣や受託開発のエクストリームがストップ高6010円で引けて、全取引所株式ランキング値上がり率2位に、前日発表した第1四半期が2桁の増収、3桁の増益となった家賃債務保証のあんしん保証が同8位にランクインしました。キレイモ フェイシャル