「舛添ロス」でテンションを欠いてる参議院選挙

参議院選挙が告示され全国で舌戦が繰り広げられていらっしゃる
今回の選挙の切り札は何と言っても「18年齢以上の選挙権施行」ではないでしょうか
今まで投票見込める年令が20年齢からだったのが18年齢に繰り下げられて
全国の各選挙区で約240万人の票が生まれた訳です
Facebookや2君ねるでしかメッセージできなかった青少年陣が
堂々と投票で視点見込める制度が施行された訳です
立候補者陣は是が非でも当選をと各選挙区内を走り回っているようです
がしかし、今一ボルテージに欠ける部分があるようにおもうのは私だけでしょうか?
何が要因かな??と考えてみると
舛添都知事の問題で全国民の眼がそっちに行ってしまった事が原因ではないでしょうか
告示前の喧嘩だったにもかかわらず「舛添亡失」とでも言いましょうか
連日ワイドショーで取り上げられる舛添特集は辟易した部分もありましたが
でもなんだか見てしまって自分なりのフィーリングを持ってしまっていました
それが急転直下、辞職と相なってしまい国民の士気は丸々下降していう気がします
これこそが今参議院選挙のイマイチのボルテージの欠落ではないかと予想されます
国民のこういう士気の減少を上げてくれる代わり人間の登場こそがキーポイントとなるでしょう。
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